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囲碁 本因坊戦第2局、久留米で26日から(毎日新聞)

 羽根直樹本因坊(33)に山下敬吾天元(31)が挑む第65期本因坊決定戦七番勝負(毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第2局は26、27の両日、福岡県久留米市のふかほり邸で行われる。

 開幕局は大激戦の末、羽根が制して好スタートを切った。3連覇を目指す羽根がリードを広げるか、本因坊初挑戦の山下がタイスコアに戻すか。両対局者は25日、そろって現地入り。前夜祭に出席して英気を養った。

 第2局は山下の先番で、持ち時間は各8時間。立会は小林光一九段、解説は首藤瞬七段、記録は寺山怜二段と伊藤優詩初段。【金沢盛栄】

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首相動静(5月25日)(時事通信)
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鞆の浦 架橋計画推進、反対派初の公式協議 広島県が主催(毎日新聞)

 広島県福山市の景勝地・鞆(とも)の浦の埋め立て架橋計画をめぐり、推進派と反対派の双方住民による初の公式協議会が15日、同市鞆町であった。

 県に埋め立て免許の差し止めを命じた昨年10月の広島地裁判決後に就任した湯崎英彦知事の意向で開催。県が主催し、知事と双方住民の代表者各6人が出席した。道幅が狭く頻発する渋滞や下水道整備の遅れなど生活上の課題と景観保全の重要性について意見を述べ合った。県は協議会を重ね、今年度中に一定の方向性を出す方針。

 非公開の協議会終了後、湯崎知事は「裁判だけが先行するのは今後の話し合いにいい影響を与えるとは思えない。(訴訟が終結しなくても)県として結論は出せる」との認識を示した。【樋口岳大】

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旬の食材に舌鼓…人気の懐石料理列車 千葉・小湊鉄道(産経新聞)

 房総半島の中央部を走る小湊鉄道の懐石料理列車が人気を呼んでいる。季節ごとに「菜の花懐石料理列車」「新緑懐石料理列車」…とネーミングされた列車を走らせており、料理に舌鼓を打ちながら約1時間の“小さな旅”が楽しめる。利用客は年間約1千人。県外から乗りに来る人やリピーターも多い。

 懐石料理列車の運行は月に3便程度。2両編成の1両が専用車で、ロングシートの前に長いテーブルが配置されている。料理は煮物、刺し身、野菜の炊き合わせ、揚げ物、すしなど。季節ごとに中身が変わり、旬の食材が楽しめる。

 列車は平均速度39キロで、足下を確かめるようにゆっくりと進む。乗車したときはちょうど田んぼに水がはられ、田植えが始まっていた。

 小湊鉄道にはレトロな駅舎が多く残っている。そのひとつ、上総鶴舞駅は平成10年に「関東の駅百選」に認定された。ベンチ、改札口などすべて木造りで懐かしさが漂う。

 途中の里見駅を過ぎると、山が迫り次々にトンネルが現れる。最長は約421メートルの大久保隧(ずい)道。標高は約87メートル。千葉県は意外に山深い。懐石料理列車の終点、養老渓谷駅はラジウム鉱泉のわく温泉郷の入り口だ。ここから分水嶺(ぶんすいれい)を越えたひとつ先の上総中野駅で、外房の大原に向かういすみ鉄道と接続する。

 小湊鉄道では、今年から利用者にアンケート調査を開始、懐石料理列車の充実化を図っている。房総を味わう鉄道の旅がますます楽しくなりそうだ。

 【メモ】料金は五井駅~養老渓谷駅往復運賃と料理代込みで4千円。5月の運行は27~29日。定期運行しない月もあるが、30人以上の団体は随時受け付ける。問い合わせなどは(電)0436・21・6771。

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